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☆学年発表会☆
児童朝会で、歌と合奏を発表しました。
・歌 ♪「夏は来ぬ」
・合奏 ♪「八木節」
きれいな歌声と和太鼓による迫力満点の合奏に
会場がし〜んとなりました。
”透き通ったきれいな歌声で、合奏も心が一つになっていたね”と、ほめてもらいました。
終わったあと、他の学年の友だちにも”4年生の合奏、かっこよかったね”とたくさん声をかけてもらいました。 |
『原爆が落ちた日』
今年も、梶矢先生にお越しいただき、幼少の頃の原爆体験を語っていただきました。子どもたちは、時間のたつのも忘れて、熱心に話に聞き入っていました。そのあと、教室に帰って、戦争や原爆について話し合ったり、感想文を書いたりしました。
〜子どもたちの感想〜
梶矢先生の話を聞いて、ピカドンがどれだけおそろしいばくだんなのかがよく分かりました。最初はピカッと光って、次にドーンとものすごく大きな音がするそうです。私はピカドンの話を聞いて、なぜ日本は戦そうを始めてしまったのかなと思います。多くの人が死んでしまうのに、なぜ今でも戦そうをする国があるのかふしぎです。戦そうをしている国はやめて、平和な国になってほしいです。
原子ばくだんは予想以上の苦しみや悲しみをあたえたんだと思いました。やけどした人の写真を見た時
そう思いました。日本が戦そうをしなければよかったのになあと思います。人と人がきずつけ合うのはいけないと思いました。
梶矢先生の話を聞いて、自分の命や他の人の命を大切にしないといけないと思いました。 |

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1.ごみ収集車は、ごみを積んでゴミピットへ
ごみを捨てる。1台で、400けんくらいの
家のごみを積んでくるそうです。

2.クレーンでごみを持ち上げては落とし・・・
ごみを燃やしやすくするそうです。
高さはなんと、25m。
1回に持ち上げられる量は、500kg!
みんな興味津々!!
3.見学を終えて、ぎ問に思ったことを
工場の人に聞きました。

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☆南工場見学☆
社会科の「ごみのしょり」の学習で、南工場に見学に行きました。
普段、何気なく捨てているごみだったけど、見学を通して、働いている人の苦労や工夫を知り、自分の行動や家庭でのごみのしょ理についていろいろ考えていました。
子どもたちの感想 
・工場の人は24時間休みなく働いているのはすごい!
・ごみを燃やすためにかかるお金は1日に3000万円
くらいかかるのでおどろいた。
・きたない空気やにおいがでないように、工場で工夫
しているのを初めて知った。
・工場の人が困らないように、分別をきちんとしたい。
・ぼくたちもリサイクルに協力して、ごみを減らす努力
をしたい。
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